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1 P9602 110 出荷明細書 三号(出荷銘細書控え綴帳、昭和17年3月4日まで) 明治16年11月4日 下城商店(輸出部) 罫1冊 下城株式会社文書
2 P9602 579 〔金銭出入帳カ〕(明治29年11月21日 入 3,000円 本店資本金~明治30年1月1日 出 2円 郵便切手~明治31年1月1日 入 284円54銭 明治30年度繰越 残金〆~同年3月6日)*表紙判読不能、虫損 明治29年11月21日 (上州伊勢崎)下城支店 横半1冊 下城株式会社文書
3 P9602 252 飛嘉惠(大坂安土町1丁目 外村與左衛門殿、同本町2丁目 外村市郎兵衛殿、同南本町2丁目 稲垣藤兵衛殿、神戸市居留地 謙信洋行 渡邊様・野村様など)*虫損有 明治30年2月 下城好雄 罫1冊 下城株式会社文書
4 P9602 649-1 甲種福壽生命保険証書(保険金100円、契約人 矢代團蔵、被保人 矢代團蔵、保険契約満期明治50年8月22日、他) 明治30年8月23日 中央生命保険株式会社 社長 渡邉洪基、理事 伊藤詮一郎 矢代團蔵殿 1通 下城株式会社文書
5 P9602 649-2 乙種福壽生命保険証書(満期保険金200円、死去保険金100円、契約人 西田半之助、被保人 西田ヨネ、保険契約満期明治56年11月22日、他) 明治30年8月23日 中央生命保険株式会社 社長 渡邉洪基、理事 伊藤詮一郎 西田半之助殿 1通 下城株式会社文書
6 P9602 134 総勘定元簿(東京・名古屋・大和各地台帳、宛名・年月日・摘要・送荷番号・借方・貸方・借或貸・差引残高・主任認印、熊沢宗三郎殿 明治32年4月18日まで記載) 明治30年12月21日 下城支店 罫1冊 下城株式会社文書
7 P9602 375 明治三十年度 御店送帳 壱号(4月27日~、さ・二・大・外・黒田など)*虫損有、挿入文書有 明治30年 下城支店買継部 罫1冊 下城株式会社文書
8 P9602 396 本店立換留(明治31年1月6日~同年10月6日、月日・金額・印・品名など)*虫損・破損有 明治31年1月6日 支店買継部 罫1冊 下城株式会社文書
9 P9602 351 手形扣(約束手形控え、明治31年5月21日始まり、月日・金額・番号・渡し日・姓名、同年9月16日まで)*虫損有 明治31年5月21日 下城支店(群馬県伊勢崎町本町 織物買継商 下城弥一郎) 罫1冊 下城株式会社文書
10 P9602 107 立替扣 外ニ雑日記*虫損・破損有 明治31年10月1日 下城支店 罫1冊 下城株式会社文書
11 P9602 649-4 終身生命保険証書(保険金200円、契約人 清野由太郎、被保人 清野由太郎、受取人 正当相続人、保険掛金払込満期 明治41年11月22日、他) 明治31年11月23日 中央生命保険株式会社 社長 渡邉洪基、理事 伊藤詮一郎 清野由太郎殿 1通 下城株式会社文書
12 P9602 649-5 終身生命保険証書(保険金100円、契約人 田畑鐵三良、被保人 田畑鐵三良、受取人 田畑文次郎、保険掛金払込満期 明治41年11月22日、他) 明治31年11月23日 中央生命保険株式会社 社長 渡邉洪基、理事 伊藤詮一郎 田畑鐵三良殿 1通 下城株式会社文書
13 P9602 649-3 甲種福壽生命保険証書(保険金100円、契約人 飯塚悦蔵、被保人 飯塚フサ、保険契約満期明治56年11月24日、他) 明治31年11月25日 中央生命保険株式会社 社長 渡邉洪基、理事 伊藤詮一郎 飯塚悦蔵殿 1通 下城株式会社文書
14 P9602 136 総勘定元簿(別口台帳、宛名・年月日・摘要・送荷番号・借方・貸方・借或貸・差引残高・主任認印、市田理八 明治35年1月25日まで記載) 明治32年1月20日 下城支店(下城商店) 罫1冊 下城株式会社文書
15 P9602 164 金銭出入帳(32年6月28日 入633円71銭5厘 先帳より越高、など、明治33年4月11日まで)*虫損・破損有、裏表紙欠、綴じ外れ有、取扱注意 明治32年6月28日 (下城商店) 1冊 下城株式会社文書
16 P9602 609 〔日記帳〕(明治33年1月1日 今朝6時に起きる、他~同年12月31日)*表紙欠、後欠 明治33年1月1日 1冊 下城株式会社文書
17 P9602 80 〔金銭出入帳〕(明治33年5月8日始まり、金額・氏名など、同年12月31日、明治34年1月2日 入 950円 山口、同年1月23日まで)*表紙欠、虫損有 (明治)33年5月8日 下城弥一郎 支店買継部 横半1冊 下城株式会社文書
18 P9602 214 〔代金支払綴〕(明治34年2月7日、入11円50銭 前帳繰り越金、他)*虫損有、挿入文書有(収入印紙) 明治34年2月7日 (下城商店) 1冊 下城株式会社文書
19 P9602 456 金銭出入帳(明治34年8月26日~明治35年3月1日)*虫損大、取扱注意 明治34年8月26日 (下城商店 会計部) 横半1冊 下城株式会社文書
20 P9602 215 金銭出入帳*虫損・水損有、不開につき取扱注意 明治35年3月1日 (下城商店) 1冊 下城株式会社文書
21 P9602 307 仮日記(明治37年8月21日 残り46など~明治38年5月11日まで) 明治37年8月21日 (下城商店) 横半1冊 下城株式会社文書
22 P9602 304 払場仮出入帳(明治39年1月21日市 入8円58銭など~同年4月16日市まで) 明治39年1月21日 下城支店 横半1冊 下城株式会社文書
23 P9602 343 荷具扣帳(丸田屋彌太郎殿、12月16日 入21円60銭 中組 四十組、明治39年3月、同年9月11日まで記載)*虫損・水損有 明治39年1月 上州伊勢崎 下城支店 荷具方 1冊 下城株式会社文書
24 P9602 83 金銭出入帳(明治39年3月1日~、金額・氏名など、明治40年1月元旦 1000円也 福寿堂、同年3月29日まで)*表紙綴じ外れ、虫損大、閲覧注意 明治39年3月1日 下城商店奥 横半1冊 下城株式会社文書
25 P9602 226 〔営業ノート〕(弁慶1疋 この分入金見込みなし 一先ず消す、年月日・摘要・入金額・出金額・差引合計、他)虫損有、表紙・裏表紙欠、挿入文書有 明治39年3月11日 (下城商店) 罫1冊 下城株式会社文書
26 P9602 308 仮出入帳 払場用(明治39年4月26日市 入5000円 太など~明治39年7月2日まで) 明治39年4月26日 (下城商店) 横半1冊 下城株式会社文書
27 P9602 306 仮出入帳(明治39年7月6日市 入345円32銭 檀上など~同年10月6日まで) 明治39年7月6日 下城払場用 横半1冊 下城株式会社文書
28 P9602 531 市場日誌(○安 注文、山カ 児玉、○ヨ、同年8月16日 叶大谷様、8月21日~明治40年12月30日、明治41年初市、同年4月21日)*虫損有 明治39年8月11日 下城買継店 横半1冊 下城株式会社文書
29 P9602 538 織物受払帳(明治39年9月6日 残 入 290疋、買入 701疋など~同年12月31日 返却~明治40年1月9日 叶 糸分 30疋など~同年3月31日)*虫損有 明治39年9月6日 下城支店 横半1冊 下城株式会社文書
30 P9602 319 諸買物控(明治39年9月23日~同年10月14日まで記載)*虫損大 明治39年9月23日 上州伊勢崎 下城支店 横半1冊 下城株式会社文書
31 P9602 314 払場仮出入(明治39年10月11日市 入50円 本店など~明治39年12月11日市まで) 明治39年10月11日 下城支店 横半1冊 下城株式会社文書
32 P9602 318 物品之通(明治39年11月1日~明治40年2月6日まで)*3銭収入印紙1枚貼付、虫損有 明治39年11月1日 伊勢湯 瀬下宇太次 下城様 横半1冊 下城株式会社文書
33 P9602 313 仮出入 乙一号(明治39年12月16日市 入2126円19銭 十五銀行入など~明治40年4月11日市まで) 明治39年12月16日 下城払場 横半1冊 下城株式会社文書
34 P9602 336 諸経費帳(明治40年1月調べ 商用〆243円47銭、奥〆240円40銭8厘、明治42年7月分まで)*虫損大、綴じ外れ有 明治40年1月 (下城商店) 1冊 下城株式会社文書
35 P9602 302 帳場仮出入(4月16日市 入72円 山、入2000円 セ、280円 上など~同年6月26日まで) 明治40年4月16日 下城買継店 横半1冊 下城株式会社文書
36 P9602 62 奥出入帳(6月10日 入 29円72銭 現在高、出 5銭 勝手へ、出 1円65銭 巡回分車代など、同年11月14日まで)*破損・虫損有、挿入文書有 明治40年6月10日 下城賄方 1冊 下城株式会社文書
37 P9602 312 仮出入帳(明治40年7月1日 入56円24銭 久など~明治40年8月16日市まで) 明治40年7月1日 下城払場 横半1冊 下城株式会社文書
38 P9602 311 払場仮出入(明治40年8月21日市 入25円21銭 前市残など~明治40年11月11日市まで) 明治40年8月21日 下城帳場 横半1冊 下城株式会社文書
39 P9602 527 下城買継 計算簿 第一号(明治40年10月26日~明治41年9月6日、市日・疋数・代金・手形・現金・税金)*虫損有 明治40年10月26日 徳江 罫1冊 下城株式会社文書
40 P9602 301 帳場仮出入(11月16日市 入1600円下栄~明治41年2月6日市まで)*破損有、挿入文書有 明治40年11月16日 下城払[場] 横半1冊 下城株式会社文書
41 P9602 526 品調帳 改参号(明治41年1月11日市 市買入・現在品など~同年9月26日市) 明治41年1月11日 下城買継店 罫1冊 下城株式会社文書
42 P9602 540 市札出入帳(明治41年1月11日 市、同月16日 市、同月21日 市、同年10月26日まで記載)*虫損大 明治41年1月11日 下城商店 横半1冊 下城株式会社文書
43 P9602 389 定 当座帳(尾峰定、明治41年1月21日~同年10月26日、番号・金額・替・機屋・品名・疋数)*虫損・破損有 明治41年1月21日 下城買継店 1冊 下城株式会社文書
44 P9602 387 山 当座帳(明治41年1月26日市 〆6個など~同年11月16日、番号・金額・替・機屋・品名・疋数)*虫損・破損有 明治41年1月26日 下城買次店 1冊 下城株式会社文書
45 P9602 388 枡 当座帳(明治41年1月26日市 〆6個など~同年7月16日、番号・金額・替・機屋・品名・疋数)*虫損・破損有 明治41年1月26日 下城買継店 1冊 下城株式会社文書
46 P9602 295 仮出入(2月12日市~同年4月16日市まで)*虫損有 明治41年2月12日 (下城払場) 横半1冊 下城株式会社文書
47 P9602 303 仮出入帳(4月21日市 入48円95銭など~同年7月11日まで) 明治41年4月21日 下城払場 横半1冊 下城株式会社文書
48 P9602 309 仮出入(明治41年7月21日市 入510円70銭 セなど~明治41年10月6日まで) 明治41年7月21日 下城支店 横半1冊 下城株式会社文書
49 P9602 310 仮出入(明治41年10月11日 入100円 田島など~明治41年11月26日市まで) 明治41年10月11日 下城買継店 横半1冊 下城株式会社文書
50 P9602 178 出状留*未使用 明治41年10月 下城好雄 罫1冊 下城株式会社文書
51 P9602 536 金銭出入帳(明治41年11月1日 入 4円15銭 10月分越金~明治42年1月2日 出61銭 黒八 着物襟~明治43年1月初め 入 5円35銭1厘 昨年度越金~同年5月26日、5月末調べ)*挿入文書有 明治41年11月1日 下城賄部 横半1冊 下城株式会社文書
52 P9602 35 荷具買入扣(月日・金額・品名など、明治40年11月11日~明治44年4月10日)*虫損有 明治41年11月11日 下城好雄商店荷具掛 1冊 下城株式会社文書
53 P9602 108 別口当座預金通帳 明治41年11月11日 株式会社 群馬商業銀行 武孫平 殿 1冊 下城株式会社文書
54 P9602 299 〔得意先別取引状況一覧表〕(外村、堀越、安源・小林、西脇・市田、森五・白木、支店・福永、中島・中山、佐久間・大森、本店、上勘・上清、安盛、他) 明治41年11月 (下城商店) 罫1綴 下城株式会社文書
55 P9602 242 利子決算帳(月日・記載欄)*未使用、虫損有 明治41年12月6日 下城支店 罫1冊 下城株式会社文書
56 P9602 317 豆腐通(明治41年12月17日~明治42年11月30日まで)*虫損大 明治41年12月17日 小池屋粂次郎 下城様 横半1冊 下城株式会社文書
57 P9602 877-3 勅語(明治23年10月30日発布、詔書 明治41年10月13日、明治42年1月1日 下城茂子に授与す 伊勢崎女子尋常高等小学校) 明治42年1月1日 伊勢崎女子尋常高等小学校 下城茂子 1冊 下城株式会社文書
58 P9602 316 御通(明治42年1月12日~明治42年12月31日まで)*虫損大 明治42年1月12日 伊勢崎 橋本末吉 下[城] 横半1冊 下城株式会社文書
59 P9602 292 諸給料渡帳(10円 正金渡し、10円 2月分、10円 3月分、大正元年10月2日まで)*虫損有 明治42年1月27日 下城商店 横半1冊 下城株式会社文書
60 P9602 315 〔通帳〕(明治42年1月~明治42年12月31日まで)*3銭印紙1枚貼付、虫損大 明治42年1月 伊勢崎竹村店 下城支店様 横半1冊 下城株式会社文書
61 P9602 305 仮出入(明治42年4月21日市 入30円63銭 残金など~同年6月11日市まで) 明治42年4月21日 下城商店 横半1冊 下城株式会社文書
62 P9602 203 当座預金通帳(第六壱号の2、5月1日 旧帳繰り越す10万625円87銭、明治44年8月26日まで記載)*挿入文書有 明治42年5月1日 株式会社 群馬商業銀行 下城好雄殿 1冊 下城株式会社文書
63 P9602 288 品調帳(5月21日市 入6,806円90銭 779 越高、入6,397円5銭 784 買い高、同年8月6日まで)*虫損有、挿入文書有 明治42年5月21日 下城買継店 罫1冊 下城株式会社文書
64 P9602 166 仮出入(6月16日市、入418円13銭、他)*虫損・破損有、取扱注意 明治42年6月16日 下城拂場 1冊 下城株式会社文書
65 P9602 184 出状扣へ(明治42年12月26日まで、明治43年4月28日 稲本利右衛門殿儀死去す)*虫損有 明治42年8月11日 下城買継店 罫1冊 下城株式会社文書
66 P9602 300 仮出入(9月11日 入77円31銭 残高~同年10月21日まで) 明治42年9月11日 下城払場 横半1冊 下城株式会社文書
67 P9602 298 仮出入(10月31日 入7円3銭 残高~同年12月21日まで) 明治42年10月31日 下城払場 横半1冊 下城株式会社文書
68 P9602 297 仮出入(12月26日 入970円4銭~同年2月21日まで)*挿入文書有 明治42年12月26日 下城払場 横半1冊 下城株式会社文書
69 P9602 296 仮出入(2月26日 入436円91銭~同年4月27日まで) 明治43年2月26日 下城払場 横半1冊 下城株式会社文書
70 P9602 427 市場日誌(明治43年6月6日 銭久御店 10疋~同年12月21日~明治44年1月初市~同年7月11日) 明治43年6月6日 下城買次店 横半1冊 下城株式会社文書
71 P9602 1110-1 送券(書籍計96冊、右積み送り候条、貴着御査収下さるべく候也、取扱人 前橋停車場前 ○吉 竹内運送店、汽車賃済) 明治43年10月3日 出貨主 茂呂眞好 伊勢崎町 下条由雄(下城好雄)殿 1枚 下城株式会社文書
72 P9602 235 明治42年群馬県統計摘要(統計図表、土地、戸口、兵事、社寺、褒賞及び救恤、議員並びに官吏及び吏員、交通、警察、衛生、学事、産業、財政、附録)*版 明治43年10月15日 群馬県内務部 1冊 下城株式会社文書
73 P9602 535 土蔵新築買物扣(明治43年10月25日 2銭 四木10本 小松や新造~明治44年1月3日~明治45年9月23日」) 明治43年10月 下城好雄商店 横半1冊 下城株式会社文書
74 P9602 332 金銭出入帳(出入・金額・項目、11月1日~大正2年11月30日)*虫損有、挿入文書有 明治43年11月1日 下城買継店 1冊 下城株式会社文書
75 P9602 33 金銭出入帳(出入、金額、品名・経費・汽車賃など、明治43年11月14日~大正4年5月29日)*虫損有 明治43年11月14日 下城館林賄方 1冊 下城株式会社文書
76 P9602 181 館林出張 金銭出入帳(明治43年11月14日~明治45年4月9日)*挿入文書有 明治43年11月14日 下城買継店 1冊 下城株式会社文書
77 P9602 225 下城買継店出張(営業ノート、市日・反数・代金・手形・現金・氏名など記載、明治43年11月14日~大正2年5月29日)*虫損・破損大、綴じ外れ有につき取扱注意、挿入文書有 (明治43年)11月14日 (下城商店) 罫1冊 下城株式会社文書
78 P9602 656-13 〔供託金領収証〕(金47円69銭、右供託金の内正に領収候也)*№656-1~№656-23袋有 明治44年5月6日 伊勢崎織物同業組合 組長 星野榮作 下城好雄殿 1通 下城株式会社文書
79 P9602 656-14 〔供託金領収証〕(金13円96銭、右供託金の内正に領収候也)*№656-1~№656-23袋有 明治44年6月 伊勢崎織物同業組合 組長 星野榮作 下城好雄殿 1通 下城株式会社文書
80 P9602 85 金銭出入帳(明治44年7月21日市 1500円 森平 供用返金など、金額・氏名など、明治45年1月11日市 200円 小林など、同年9月21日まで)*虫損有 明治44年7月21日 (下城商店) 横半1冊 下城株式会社文書
81 P9602 656-15 〔供託金領収証〕(金14円58銭、右供託金の内正に領収候也)*№656-1~№656-23袋有 明治44年7月26日 伊勢崎織物同業組合 組長 星野榮作 下城好雄殿 1通 下城株式会社文書
82 P9602 1107 小口台帳(44年11月11日 井上久馬殿、44年12月26日 長谷川殿、44年12月26日 時谷達殿、など、大正3年3月6日まで) 明治44年11月11日 下城買継店 横半1冊 下城株式会社文書
83 P9602 1110-2 〔郵便はがき〕(御手紙拝見、その文面の如き、下條家の御方針ならば、牛込なる女子商業学校適当と存じ候、女子大学は其の名のみ立派にて、右方針と全く相反し仕り候、他) 明治44年11月21日 東京市赤坂区青山南町 佐藤幸三郎 上州伊勢崎町 峯尾セイ殿 1通 下城株式会社文書
84 P9602 620 四拾四年度后半季決算帳(資産の部、負債部、明治44年6月1日より44年11月26日市 収入の部、支出の部、運賃・荷具調べ、得意先) 明治44年11月26日 (下城商店) 横長1冊 下城株式会社文書
85 P9602 428 館林小口□帳(明治44年12月~明治45年1月、同年6月9日 31円25銭) 明治44年12月29日 下城出張所 横半1冊 下城株式会社文書
86 P9602 253 〔手帳〕(氏名・金銭・年月日などの覚書、523円50銭 根岸卓三殿 44年12月、他) 明治44年12月 (下城好雄) 罫1冊 下城株式会社文書
87 P9602 648-1 下城商報(2月6日市 伊勢崎市況、来る11日 市紀元節に付12日に繰り下げ開市候事、来客 大阪4名・東京4名・名古屋2名・北越各地23名、産出高10,691疋、取引高12,000疋、雑報、生糸の部、玉糸の部、下城本店製夏、糸好珍柄夏、絹綿交織、横物類夏、機業家案内59社)*版、挿入文書有 明治45年2月6日 発行兼編輯人 下城好雄、発行所 下城商報発行部 1部 下城株式会社文書
88 P9602 1110-3 下城商報(2月6日市、伊勢崎市況、来る11日市紀元節に付12日に繰り下げ開市候事、来客、産出高、取引高、他) 明治45年2月6日 群馬県佐波郡伊勢崎町 発行兼編輯人 下城好雄 1部 下城株式会社文書
89 P9602 648-3 東京株式新報(東京株式取引所直取引相場表、東京株式取引所定期取引相場表、広告 仲買人氏名)*版 明治45年2月7日 東京株式取引所、発行所 合資会社 開運社、発行兼編輯人 久保田藤作 1部 下城株式会社文書
90 P9602 539 電報用紙請求帳(2月21日 記 電報頼信紙100枚 請求、8月31日 電報頼信紙100枚 請求)*虫損有 明治45年2月21日 下城商店(上州伊勢崎町 下城好雄商店) 横半1冊 下城株式会社文書
91 P9602 933-1 買入伝票(代金145円、他) 明治45年3月4日 下城好雄商店 砂川殿、他 1綴 下城株式会社文書
92 P9602 933-2 買入伝票(差引代金267円18銭、他) 明治45年3月19日 下城好雄商店 砂川殿、他 1綴 下城株式会社文書
93 P9602 933-3 買入伝票(代金135円、差引代金124円37銭、他) 明治45年3月29日 下城好雄商店 小宮殿、他 1綴 下城株式会社文書
94 P9602 341 館林出張 金銭出入帳(入 135円7銭 残高など、明治45年4月9日~大正2年1月4日市~同年10月29日)*虫損有 明治45年4月9日 下城買継店 1冊 下城株式会社文書
95 P9602 432 判取帳(5月29日受取 148円20銭 紺シホ絣60反など、大正元年12月29日まで) 明治45年5月29日 下城出張所 横半1冊 下城株式会社文書
96 P9602 648-2 下城商報(2月26日市 伊勢崎市況、来客 大阪3名・東京7名・名古屋1名・北越各地34名、産出高2,086疋、取引高3,000疋、雑報、生糸の部、玉糸の部、下城本店製夏、糸好珍柄夏、絹綿交織、横物類夏、機業家案内60社)*版 明治45年6月26日 発行兼編輯人 下城好雄、発行所 下城商報発行部 1部 下城株式会社文書
97 P9602 654-2 証(金30円、内訳 明治45年1月28日より6月30日迄の御会計の内、右正に請取候也) 明治45年6月30日 東京市日本橋区濱町 巴舘旅店 下城好雄様 1枚 下城株式会社文書
98 P9602 1110-12 領収証(金9円46銭 明治 7・8・9月分市場家税 右金額正に領収候也) 明治9月26日 伊勢崎織物同業組合 書記 棒箸 下城好雄殿 1枚 下城株式会社文書
99 P9602 401 戻荷物控帳(客先・個数・係・月日、ほとんど未記入)*虫損有 (近代)5月26日 下城商店 入荷部 罫1冊 下城株式会社文書
100 P9602 1110-35 〔書簡〕(来る10月28日は、御良人とアナタと菊地道三氏との受洗後満5年の記念日です、菊地兄へよろしく、繁ちゃんが早そんなに大きく御成人なられたかと思うと何だかなつかしく、東京の模様はこういう草深い田舎へ下ってはかいもく分かりません、進学先の女学校に関する問合せ、評判・実際など、東京の外村君に問合せてやります、好雄兄、今夜教会の祈祷会で読んだ一節を記載、他) (近代)9月13日 鈴木高志 下城政子様 1枚 下城株式会社文書
101 P9602 38 〔会計帳簿〕(勘定表、借方 科目・金額、貸方 科目・金額) (近代) 3枚 下城株式会社文書
102 P9602 39 〔機屋返品〕(月日・金額・氏名など記載、~12月6日)*虫損・破損有、取扱注意、挿入文書有 (近代) 罫1冊 下城株式会社文書
103 P9602 1133-31 電報頼信紙*表紙・裏表紙欠、未使用、№1133-1~№1133-31袋有、№1119~№1153包紙有 (近代) 群馬県伊勢崎町 下城商店 罫1冊 下城株式会社文書
104 P9602 1110-4 領収証書(明治45年度歳入町税、金19円92銭 戸別割第貳期分、金6円20銭 同上追加 右領収) 大正元年7月31日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 納人 下城好雄 1枚 下城株式会社文書
105 P9602 1110-5 領収証(明治45年度、金8円17銭 但し7月分約束郵便料 右領収候也) 大正元年8月17日 伊勢崎郵便局長 下城好雄 1枚 下城株式会社文書
106 P9602 1110-6 領収証(明治45年度、金4円55銭 但し45年7月分市外電話料 右領収候也) 大正元年8月17日 伊勢崎郵便局長 下城好雄 1枚 下城株式会社文書
107 P9602 179 出荷帳(8月26日~12月6日) 大正元年8月26日 栗原庄五郎 1冊 下城株式会社文書
108 P9602 1110-7 領収証書(明治45年度 歳入町税、金15銭 雑種税割り畜犬税附加第1期分 随時、右領収候也) 大正元年9月4日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 納人 下城好雄 1枚 下城株式会社文書
109 P9602 1110-8 領収証書(明治45年度 県税・雑種税、第1期分、金30銭 畜犬税 随時 領収) 大正元年9月4日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 下城好雄 1枚 下城株式会社文書
110 P9602 1110-9 領収証(明治45年度 金7円45銭 但し8月分約束郵便料 右領収候也) 大正元年9月17日 伊勢崎郵便局長 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
111 P9602 1110-10 領収証(金3円55銭 但し8月分市外電話料 右領収候也、電話第36番納め) 大正元年9月17日 伊勢崎郵便局長 下城好雄殿 1枚 下城株式会社文書
112 P9602 1110-11 領収証(金1円也 正社員年醵金、但し大正元年第三期分 右領収候也) 大正元年9月17日 日本赤十字社群馬支部 佐波郡委員長 橋本 求、他 下城好雄殿 1枚 下城株式会社文書
113 P9602 419 金銭出入帳(大正元年9月26日市~同年11月26日、出入・金額・利子返金など)*虫損有 大正元年9月26日 下城好雄 横半1冊 下城株式会社文書
114 P9602 1110-13 領収証書(大正元年度 金24円46銭 大正元年第壹期 所得税) 大正元年9月27日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
115 P9602 1110-14 領収証書(大正元年度 金2円19銭 県税 所得税附加税 第1期 領収) 大正元年9月27日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 伊勢崎町  下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
116 P9602 1110-15 領収証書(大正元年度 歳入町税 金7円33銭 所得税割第1期 右領収候也) 大正元年9月27日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 納人 下城好雄 1枚 下城株式会社文書
117 P9602 1110-16 領収証書(大正元年度 金14銭5厘 畑租・雑地租) 大正元年9月28日 殖蓮村収入役 柳沢倉二 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
118 P9602 1110-17 領収証(大正元年度 金8円40銭 但し元年度第三期分電話維持料及び電話交換料、電話第36番納) 大正元年10月7日 伊勢崎郵便局長 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
119 P9602 1110-18 領収証(明治45年度 金7円97銭 但し9月分約束郵便料 右領収候也) 大正元年10月17日 伊勢崎郵便局長 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
120 P9602 1110-19 領収証(大正元年度 金3円25銭 但し9月分市外電話料 右領収候也、電話第36番納) 大正元年10月17日 伊勢崎郵便局長 下城好雄殿 1枚 下城株式会社文書
121 P9602 1110-20 領収証(金9円55銭5厘 但し大正元年1期分県立工業学校新築寄附金 右正に領収候也)*破損有 大正元年10月30日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 下城好雄殿 1枚 下城株式会社文書
122 P9602 1110-21 領収証書(大正元年度 県税戸数割 第2期分、金10円92銭 領収) 大正元年10月31日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 伊勢崎町 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
123 P9602 1110-22 領収証書(大正元年度 歳入町税金19円92銭 戸別割第3期分、金6円18銭 同上追加 右領収候也) 大正元年10月31日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 納人 下城好雄 1枚 下城株式会社文書
124 P9602 1110-23 通知書(金42円9銭、証券代用 差引金58円50銭 翌月越高、右積立金御通知及び候也) 大正元年11月11日 伊勢崎織物同業組合 買継商 下城好雄殿 1枚 下城株式会社文書
125 P9602 1110-24 領収証書(金2円95銭、明治45年度 電話第36番納 但し10月分市外電話料、右領収候也) 大正元年11月19日 伊勢崎郵便局長 (下城好雄殿) 1枚 下城株式会社文書
126 P9602 1110-25 領収証書(金8円44銭、明治45年度 但し10月分約束郵便料、右領収候也) 大正元年11月19日 伊勢崎郵便局長 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
127 P9602 1110-26 領収証 丙(金30銭、但し愛国婦人会史1部 代金1円50銭の内、右正に領収候、残額金1円20銭 製本引替に御支払い下さるべく候也) 大正元年11月24日 東京市小石川区東青柳町 愛国婦人会史発行所 下城政子殿 1枚 下城株式会社文書
128 P9602 1110-27 領収証書(大正元年度 租税 所得税 金24円43銭、大正元年二期分所得税) 大正元年11月30日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 伊勢崎町 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
129 P9602 1110-28 領収証書(大正元年度 租税 営業税 金117円74銭、大正元年後期分営業税) 大正元年11月30日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 伊勢崎町 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
130 P9602 1110-29 領収証書(大正元年度 県税 営業税・附加税 第二期分 金14円50銭、大正元年後期分営業税 領収) 大正元年11月30日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 伊勢崎町 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
131 P9602 1110-30 領収証書(大正元年度 歳入町税 金7円66銭 国税営業税割第二期 領収) 大正元年11月30日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 納人 下城好雄 1枚 下城株式会社文書
132 P9602 1110-31 領収証書(大正元年度 県税 雑種税 第二期分 金2円30銭 領収) 大正元年11月30日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 伊勢崎町 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
133 P9602 1110-32 領収証書(大正元年度 歳入町税 金1円15銭 県税雑種税割第二期 右領収候也) 大正元年11月30日 伊勢崎町収入役 島岡正三郎 納人 下城好雄 1枚 下城株式会社文書
134 P9602 1110-33 領収証(明治45年度 金8円3銭 但し11月分約束郵便料 右領収候也)*破損有 大正元年12月17日 伊勢崎郵便局長 下城好雄 納 1枚 下城株式会社文書
135 P9602 1110-34 領収証(大正元年度 電話第36番納 金3円50銭 但し11月分市外電話料 右領収候也)*破損有 大正元年12月17日 伊勢崎郵便局長 (下城好雄) 1枚 下城株式会社文書
136 P9602 950 申告簿(織物取引原符綴り、大正2年2月1日市、4,814円15銭、845疋、他) 大正2年2月1日 下城買次店 製造人 長谷川新平、他 1綴 下城株式会社文書
137 P9602 917-11 〔郵便はがき〕(当方一同無事、今回別封の如き冊子発行致し申し候間、御参考に供したく御送り申し上げ) 大正2年6月11日 大阪市北区中之島 基督教世界社 野本稔尋 群馬県伊勢崎町 下城政子様 1通 下城株式会社文書
138 P9602 917-12 〔郵便はがき〕(とよ子さんと私のを2枚御送り申し候間、御納め下されたく、取り敢えず御送り申し上げ) 大正2年6月27日 朝鮮国大邱府西門外 合資会社 三九商会 よね 群馬県伊勢崎町 下城政子様 1通 下城株式会社文書
139 P9602 917-13 〔郵便はがき〕(今般加須町有志の需に応じ、本旅館に投宿罷り在り候間、御用事之れ有り御座候はば、御報下されたく、此の段御報申し上げ) 大正2年6月28日 埼玉県不動岡丁 亀屋旅館 中田龍堂 群馬県伊勢町(伊勢崎町)下城好雄 1通 下城株式会社文書
140 P9602 917-14 〔郵便はがき〕(拝啓、其の後は御無沙汰仕り候、延べ引き乍ら、来る6日には御伺い申すべく候間、右御承知願いたく候、茂子様方へ何か御用も之れ有り候えば、御申し付けられたく候、先ずは御無沙汰御詫びまで、早々) 大正2年7月1日 東京府 真下酒造蔵 群馬県伊勢町 下城支店 御奥へ 1通 下城株式会社文書
141 P9602 1108 仮出入帳(大正2年10月19日~同年12月29日~大正3年1月4日~同年2月9日) 大正2年10月19日 下城買次店 館林支払部 横半1冊 下城株式会社文書
142 P9602 255-1 〔金銭出入帳〕(大正2年11月4日~大正4年2月10日)*表紙欠、虫損有、取扱注意 大正2年11月4日 下城買継店 1冊 下城株式会社文書
143 P9602 232 当座預金通帳書 三(大正2年11月19日~大正3年12月14日、年月日・摘要・預金証印・預かり金・払い渡し金・借り或いは貸し・差引残高) 大正2年11月19日 株式会社 足利銀行館林支店 下城好雄殿 1冊 下城株式会社文書
144 P9602 436 調書(資産部、負債の部、伊勢崎収入の部、伊勢崎支出の部、荷具運賃勘定、館林収入の部、館林方支出の部、荷具整理勘定、大吉勘定、東部経費決算書、館林方経費決算、得意先立替控え、他) 大正2年11月30日 下城買継店 罫1冊 下城株式会社文書
145 P9602 84 金銭出入帳(大正2年12月1日市 8円50銭 教育会、金額・氏名など、大正3年1月6日市 304円98銭 刃 廣田、239円60銭 松本亮など、大正4年1月11日、同年4月1日まで)*虫損有 大正2年12月1日 (下城商店) 横半1冊 下城株式会社文書
146 P9602 344 金銭出入帳(出入・金額・項目、大正2年12月1日~大正3年3月25日)*綴じ外れ有、破損・虫損有 大正2年12月1日 下城好雄 1冊 下城株式会社文書
147 P9602 951-1 送券(元価150円、絹布15疋、摘要 金35銭 右の通り逓送候条、貴着御査収下さるべく候也、山田運送店) 大正2年12月2日 東京日本橋区新材木町 中島伊平商店 上州伊勢崎町 下城好雄殿 1点 下城株式会社文書
148 P9602 951-2 送券(筵掛け質物、原価金183円也、個数1本、右の通り積み入れ逓送仕り候条、貴着御査収下されたく候也、荷扱い人 三室社)*運賃計算表貼付 大正2年12月14日 出荷主 東京日本橋区本石町町 森五東京支店 荷受け主 伊勢崎町 下城御支店殿 1点 下城株式会社文書
149 P9602 951-3 送り状(綿布筵包み1個、元価300円、右の通り送附候条、貴着御査収下されたく候也、内国通運株式会社大阪支店、運賃74銭)*運賃計算表貼付 大正2年12月19日 出荷主 大阪市南本町 森藤三郎商店 届け先  上州伊勢崎町 下城好雄様 1点 下城株式会社文書
150 P9602 951-4 〔通知書等綴〕(筵の蜜柑1、上州館林 早川運送店出張所) 大正2年12月29日 出荷主 館林町 山近出張所、他 受け荷主  伊勢崎町 下城好雄様、他 1綴 下城株式会社文書
151 P9602 917-15 〔郵便はがき〕(年のはじめの御よろこび、千代限りなく祝い) 大正3年1月8日 とうどう村 すず起 拝 上州伊勢崎町 下城好雄 御中 1通 下城株式会社文書
152 P9602 221 当座預金通帳(第61号、大正3年2月16日~大正5年11月6日、年月日・摘要・領収証印・入金額・支払金額・預け或いは貸し・差引残高)*虫損有 大正3年2月16日 株式会社 群馬商業銀行 下城好雄殿 1冊 下城株式会社文書
153 P9602 917-16 〔郵便はがき〕(今回、夫亀吉儀、死去につき、忝くも沢山の御香奠御恵贈に預かり、御厚志の段、有り難く感銘仕り候、先ずは取り敢えず書中を以て御礼申し述べたく、斯くの如き次第に御座候) 大正3年3月3日 本庄町七軒町 増田きぬ 伊勢崎町 下城好雄様 1通 下城株式会社文書
154 P9602 917-17 〔郵便はがき〕(今度は、妹豊子の結婚に付いては、種々御配慮に預かり、御蔭様にて祝儀無事相済み候段、有り難く御礼申し上げ候、就いては本日、当地名産の明太子壱樽御贈り仕り候間、御笑納下されたく願い上げ候、他) 大正3年3月7日 (朝鮮国大邱府西門外 合資会社 三九商会) 内田六郎 (群馬県佐波郡伊勢崎町) 下城好雄様 1通 下城株式会社文書
155 P9602 228 〔取引明細記入帳〕(月日・金額・取引先・反数など)*虫損有、挿入文書(下城好雄商店罫紙)有、不開部分有 大正3年5月30日 下城買継店 1冊 下城株式会社文書
156 P9602 43 第七号 館林品調帳(大正3年6月4日~同4年3月29日、金額・店印・点数・口銭・荷具代・整理代・運賃・計など記載)*裏表紙欠、挿入文書有 大正3年6月4日 (下城買継店) 1冊 下城株式会社文書
157 P9602 60 〔下城会計簿〕(大正3年后半期始め、6月4日~大正7年3月29日)*表紙欠、虫損有、挿入文書2枚有 大正3年6月4日 下城商店会計課 1冊 下城株式会社文書
158 P9602 233 〔当座小切手帳 控〕(大正3年10月26日 40円~大正4年8月21日 600円 下山) 大正3年10月26日 株式会社 群馬商業銀行 下城好雄殿 1冊 下城株式会社文書
159 P9602 656-4 約束手形(金58円 右金額貴殿又は貴殿の指図人へ此の手形引き替えに相違無く支払い申すべく候也、振出地 群馬県邑楽郡館林町、支払い期日 大正3年12月29日、支払場所 群馬県邑楽郡館林町 足利銀行支店)*№656-1~№656-23袋有 大正3年11月29日 群馬県佐波郡伊勢崎町 下城好雄 共栄社 竹岸亀十郎殿、他 11通 下城株式会社文書
160 P9602 618-2 調書(下城商店貸借対照表 資産の部、負債の部、館林方出荷明細書、下城商店資産計算書、他)*挿入文書有 大正3年12月18日 整理委員 徳江彌三郎・同 金井千代吉 罫1冊 下城株式会社文書
161 P9602 618-1 調書(伊勢崎機屋振出手形、5,477円 下城本店、1,850円 下城栄作、など〆34,166円、下城本店手形貸借 通計〆9,480円46銭、惣負債 140,153円22銭) 大正3年12月 下城好雄 罫1冊 下城株式会社文書
162 P9602 618-3 調書(売上状況明細、氏名・19日・24日・29日・4日・9日・14日・合計) (大正3年12月) (下城商店) 罫1冊 下城株式会社文書
163 P9602 460-2 〔年賀はがき〕(□迎新年)*1銭5厘切手貼付有 大正4年1月1日 宇都宮今泉町 佐藤りう子 群馬県伊勢崎町 下城しげ子・とく子様 1通 下城株式会社文書
164 P9602 628 契約書(今般佐波郡伊勢崎町買継商下城好雄営業整理に付、協議決定する事、第一条 下城好雄より振り出したる手形に対し、下城好雄は手形面金額の2割を払い渡すべし、第二条 前条の金額払い渡し期日は、大正4年2月1日・3月1日の両日とす、第六条まで、右契約書自書調印致し)*3銭収入印紙1枚貼付 大正4年1月12日 債務者 下城好雄、引受保証人 徳江弥三郎、債権者 菊池順之、勝山益太郎、吉野鷲蔵、他18名 罫1冊 下城株式会社文書
165 P9602 374 館林買入計算簿(大正4年1月24日~大正5年~大正6年9月29日、市日・疋数・代金など)*虫損有、挿入文書有 大正4年1月19日 下城商店 罫1冊 下城株式会社文書
166 P9602 608 館林一割配当金ノ件 仮出入(入 2,700円預かり、出 5円70銭 荒井兵四郎など、〆7円36銭) 大正4年1月19日 横半1冊 下城株式会社文書
167 P9602 614 大宝恵(引換書発行控え、館林方) 大正4年1月19日 下城商店 罫1冊 下城株式会社文書
168 P9602 656-1 〔年賦償還金圓借用証書綴〕(金60円80銭 但し無利息、弁済方法 借用の日より大正4年12月末日迄据え置きとし、大正5年1月1日より大正10年12月末日迄6か年間とし、初年は12月29日以後毎年6月29日・12月29日、通計11回を以て毎回均一に金5円53銭宛年賦償還仕るべく候、右金円本日借用仕り候処実正也、就いては前記弁済方法を確守し相違無く借用金返済仕り、聊かも御損耗相掛け申すまじく候)*№656-1~№656-23袋有 大正4年1月19日 佐波郡伊勢崎町 下城好雄 小林定吉殿、他 1綴 下城株式会社文書
169 P9602 656-2 〔年賦償還金圓借用証書綴〕(金505円60銭 但し無利息、弁済方法 借用の日より大正4年12月末日迄据え置きとし、大正5年1月1日より大正10年12月末日迄6か年間とし、初年は12月29日以後毎年6月29日・12月29日、通計11回を以て毎回均一に金45円96銭宛年賦償還仕るべく候、右金円本日借用仕り候処実正也、就いては前記弁済方法を確守し相違無く借用金返済仕り、聊かも御損耗相掛け申すまじく候)*№656-1~№656-23袋有 大正4年1月19日 佐波郡伊勢崎町 下城好雄 菊地庄作殿、他 1綴 下城株式会社文書
170 P9602 656-5 引替証(金4円40銭 但し年歩金無利子、右の金円、来る大正4年4月29日、此の証書引き替えに相違無く支払い申すべく候也)*№656-1~№656-23袋有 大正4年1月19日 佐波郡伊勢崎町 下城好雄 谷津常次郎殿 1枚 下城株式会社文書
171 P9602 656-6 引替証(金3円90銭 但し年歩金無利子、右の金円、来る大正4年4月29日、此の証書引き替えに相違無く支払い申すべく候也)*№656-1~№656-23袋有 大正4年1月19日 佐波郡伊勢崎町 下城好雄 関口多十郎殿 1枚 下城株式会社文書
172 P9602 663-1 年賦償還金円借用証書(金704円80銭 但し無利息、辨済方法、他) 大正4年1月19日 谷津直次郎殿、他 1冊 下城株式会社文書
173 P9602 65 伊勢崎方買入調査簿(大正4年1月21日~同年12月30日まで)*虫損・破損有、挿入文書有、裏表紙欠 大正4年1月21日 下城商店 罫1冊 下城株式会社文書
174 P9602 82 金銭出入帳(大正4年1月21日~、金額・氏名など、同年4月9日まで)*表紙欠、虫損有 大正4年1月21日 下城商店 横半1冊 下城株式会社文書
175 P9602 360 経費帳(入出・金額・費用項目など、大正4年1月21日~大正4年4月21日市 利子払い、他)*虫損有、破損有 大正4年1月21日 下城商店 罫1冊 下城株式会社文書
176 P9602 251 別口当座預金通帳(2518号、別口当座預金規定、大正4年1月22日~同年3月8日 金150円払い戻し)*3銭収入印紙1枚貼付、虫損有 大正4年1月22日 株式会社 群馬商業銀行 下城元治殿 罫1冊 下城株式会社文書
177 P9602 617-1 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月11日現在振出手形金、一 金54,239円 伊勢崎方惣高、一 金43,391円20銭 差引残金、右残金支払い方法 大正5年より大正12年まで向こう8か年賦とし、大正5年度に限り6月30日1回に支払い、大正6年度以後は毎年6月30日・12月30日の両度に支払い、計15回を以て皆済致すべし、特別の御勘弁を以て利子は附せざる事、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 金子仲次郎、光山源吾、他7名 罫1綴 下城株式会社文書
178 P9602 617-2 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月11日現在振出手形金、一 金54,239円 伊勢崎方惣高、一 金43,391円20銭 差引残金、右残金支払い方法 大正5年より大正12年まで向こう8か年賦とし、大正5年度に限り6月30日1回に支払い、大正6年度以後は毎年6月30日・12月30日の両度に支払い、計15回を以て皆済致すべし、特別の御勘弁を以て利子は附せざる事、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 富岡萬平、上村巳之吉、他5名 罫1綴 下城株式会社文書
179 P9602 617-3 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月11日現在振出手形金、一 金54,239円 伊勢崎方惣高、一 金43,391円20銭 差引残金、右残金支払い方法 大正5年より大正12年まで向こう8か年賦とし、大正5年度に限り6月30日1回に支払い、大正6年度以後は毎年6月30日・12月30日の両度に支払い、計15回を以て皆済致すべし、特別の御勘弁を以て利子は附せざる事、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 八田栄蔵、菊池順之、他9名 罫1綴 下城株式会社文書
180 P9602 617-4 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月11日現在振出手形金、一 金54,239円 伊勢崎方惣高、一 金43,391円20銭 差引残金、右残金支払い方法 大正5年より大正12年まで向こう8か年賦とし、大正5年度に限り6月30日1回に支払い、大正6年度以後は毎年6月30日・12月30日の両度に支払い、計15回を以て皆済致すべし、特別の御勘弁を以て利子は附せざる事、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 債権者 田中甲子太、箱田元七郎、他2名 罫1綴 下城株式会社文書
181 P9602 617-5 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月11日現在振出手形金、一 金54,239円 伊勢崎方惣高、一 金43,391円20銭 差引残金、右残金支払い方法 大正5年より大正12年まで向こう8か年賦とし、大正5年度に限り6月30日1回に支払い、大正6年度以後は毎年6月30日・12月30日の両度に支払い、計15回を以て皆済致すべし、特別の御勘弁を以て利子は附せざる事、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 債権者 平田一平、平田栄太郎、他26名 罫1綴 下城株式会社文書
182 P9602 617-6 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月11日現在振出手形金、一 金54,239円 伊勢崎方惣高、一 金43,391円20銭 差引残金、右残金支払い方法、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 債権者 細野一太郎、静 幸三郎、新木荒次郎、他3名 罫1綴 下城株式会社文書
183 P9602 617-7 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月11日現在振出手形金、一 金54,239円 伊勢崎方惣高、一 金43,391円20銭 差引残金、右残金支払い方法、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 債権者 下植木村 柳沢正雄、同村 石原吉太郎、同村 下城彌一郎、下城榮作、井上辰雄、星野善作、鈴木伊セ次 罫1綴 下城株式会社文書
184 P9602 617-8 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月11日現在振出手形金、一 金54,239円 伊勢崎方惣高、一 金43,391円20銭 差引残金、右残金支払い方法、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 債権者 佐波郡名和村大字堀口 田部井甚平、他6名 罫1綴 下城株式会社文書
185 P9602 617-9 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月11日現在振出手形金、一 金54,239円 伊勢崎方惣高、一 金43,391円20銭 差引残金、右残金支払い方法、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 債権者 伊勢崎町 三間市五郎、同 丸橋巳代吉、同 金井仙三郎、他16名 罫1綴 下城株式会社文書
186 P9602 617-10 同意書(下城好雄商店事、従来営業方針を誤り、休市するのやむを得ざる場合に立ち至り、各位に対し多大なる御迷惑相掛け候は、誠に恐縮の至りに御座候、爾来は諸君の御寛大なる御同情を仰ぎ、店務を改善し、営業経営法を確立し、今回の御損害を御埋め合わせ申し上げるべきは勿論、将来は諸帳簿の如きを公開し、各位中より監督を御選任成し下され候も苦しからず候間、何卒左記事項御承諾の上、下城商店再興の事に御賛助成し下されたく、此の段懇願奉り候、敬具、大正3年12月14日現在振出手形金、一 金29,977円 館林店舗惣高、一 金6,000円 内渡金、一 金23,977円 差引残金、右残金支払い方法 大正4年12月30日迄1か年据え置き、大正5年1月より大正10年12月迄6か年賦とし、初年は12月29日とし、以後は毎年6月29日・12月29日の両度に支払い、通計11回にて皆済の事、特別の勘弁を以て利子は附せざる事、右承諾記名捺印候也) 大正4年1月 主唱者 竹岸亀十郎、谷津直太郎、小林金平、他42名 罫1綴 下城株式会社文書
187 P9602 650 引替証(金20円40銭 但し年歩金無利子、右の金円、来る大正4年3月1日、此の証書引き替えに相違無く支払い申すべく候也)*それぞれ金額に依り1銭~3銭収入印紙貼付、100通 大正4年2月1日 佐波郡伊勢崎町 下城商店 金井仙三郎殿、他 1冊 下城株式会社文書
188 P9602 663-2 年賦償還金円借用証書(金476円 但し無利息、辨済方法、他) 大正4年2月1日 佐波郡伊勢崎町 下城好雄 柳澤正雄殿、他 1冊 下城株式会社文書
189 P9602 663-3 年賦償還金円借用証書(金円 但し無利息、辨済方法、控付、他)*未使用 大正4年2月1日 佐波郡伊勢崎町 下城好雄 殿 1冊 下城株式会社文書
190 P9602 663-4 引替証(金3円40銭 但し年歩金無利子、右の金円来る大正4年3月1日此の証書引替に相違無く支払申すべく候也) 大正4年2月1日 佐波郡伊勢崎町 下城好雄 小暮與一郎殿 1枚 下城株式会社文書
191 P9602 656-3 〔年賦償還金圓借用証書等綴〕(金143円 但し無利息、弁済方法 り大正5年1月1日より大正12年12月末日迄8か年間に左記明細書の通り年賦償還仕るべく候、右金円本日借用仕り候処実正也、就いては前記弁済方法を確守し相違無く借用金返済仕り、聊かも御損耗相掛け申すまじく候)*№656-1~№656-23袋有 大正4年2月 佐波郡伊勢崎町 下城好雄 大谷守太郎殿、他 1綴 下城株式会社文書
192 P9602 656-20 契約書(金700円 無利子、右金円に対し別書にて拙者より年賦証書差し入れ置き候えども大正4年6月より大正10年3月迄毎月30日限り金10円也宛の割合を以て月賦償還仕るべく候、後日の為契約証書、仍って件の如し)*№656-1~№656-23袋有 大正4年2月 佐波郡伊勢崎町 下城好雄 平野新三郎殿 罫1通 下城株式会社文書
193 P9602 656-9 債権譲渡書(債務者 下城好雄、金108円、右年賦償還、借用証書一通相添え、右下城好雄へ対し前記金額拙者債権之れ有り候処、今般拙者より貴社へ対する債務金支払いの代償として、右金額の債権譲渡候処実正也、就いては該債権に対し貴社に於いて随意御取り立て成られたし、若し右年賦期限に到り本人不払いの場合は、拙者に於いて引き受け、其の全額を弁償致し、貴社に対し毫も御損害相掛け申すまじく候)*№656-1~№656-23袋有 大正4年3月1日 譲渡人 下城栄作 板垣合資会社殿 罫1通 下城株式会社文書
194 P9602 656-10 債権譲渡書(債務者 下城好雄、金88円、右年賦償還、借用証書一通相添え、右下城好雄へ対し前記金額拙者債権之れ有り候処、今般拙者より貴社へ対する債務金支払いの代償として、右金額の債権譲渡候処実正也、就いては該債権に対し貴社に於いて随意御取り立て成られたし、若し右年賦期限に到り本人不払いの場合は、拙者に於いて引き受け、其の全額を弁償致し、貴社に対し毫も御損害相掛け申すまじく候)*№656-1~№656-23袋有 大正4年3月16日 譲渡人 下城弥一郎 板垣合資会社殿 罫1通 下城株式会社文書
195 P9602 653-1 仮証(金100円、右金円、来る3月23日御支払い申すべく候也) 大正4年3月21日 下城商店 平田倉蔵殿、他 罫1綴 下城株式会社文書
196 P9602 932 〔領収証類綴〕(領収書 金2円37銭 但し大正4年3月分電灯料 正に領収、他) 大正4年3月29日 利根発電株式会社 下城出張所殿、他 1綴 下城株式会社文書
197 P9602 653-2 館林方収入・館林方支出ノ部 (大正4年3月) (下城商店) 罫1枚 下城株式会社文書
198 P9602 656-11 債権譲渡書(債務者 下城好雄、金94円40銭、右年賦償還、借用証書一通相添え、右下城好雄へ対し前記金額拙者債権之れ有り候処、今般貴社へ全額の債権譲渡候処実正也、就いては該債権に対し貴社に於いて随意御取り立て成られたし、後日の為、債権譲渡証書、件の如し)*№656-1~№656-23袋有 大正4年(3月) 譲渡人 小暮七郎 板垣合資会社殿 罫1通 下城株式会社文書
199 P9602 64 営業報告(大正4年4月10日~同年5月26日まで、資産の部、負債の部、など)*虫損・破損有、裏表紙欠 大正4年4月10日 下城買継店 罫1冊 下城株式会社文書
200 P9602 333 金銭出入帳(出入・金額・項目、大正4年4月12日~大正5年1月19日)*虫損有 大正4年4月12日 下城賄方 1冊 下城株式会社文書
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